京都の伝統工芸「京象嵌」 小野

金銀の持つ優雅さと漆の艶による重厚さから‘金属工芸の王者’と言われる象嵌。
鉄生地に地模様を入れるなど創意工夫を重ね、細かな工程を一つ一つ丹精込めて作っています。

京象嵌小野について
  • 京象嵌小野の特長

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    京象嵌小野の特長

    先人から受継いだ伝統技術に当工房の独自技術「梨地風地模様」を融合させ、象嵌の 持つ優美さを追求しています。

  • 京象嵌とは

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    京象嵌とは

    鉄生地に細かなヤスリ状の布目を入れ、金銀を打ち込む技法を「布目象嵌」と言い、京都で繁栄したことから「京象嵌」とも呼ばれています。

  • ギャラリー(非売品)

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    ギャラリー(非売品)

    工芸展やコンクールに出展しています。制作に多くの時間を費やしています。匠の技、御覧下さい。

お知らせ

  • 2018.10.24~28 京都文化博物館5階にて「平成30年度 京の名工展」出展します。
  • 2018.10.18~23 帯広市 藤丸百貨店7階にて「第41回 京の老舗まつり」実演出店します。
  • 2018.9.12~18 大丸京都店7階にて「京の味めぐり技くらべ展」実演出店します。